|
|
お役立ち情報 |
|
|
安心してピアノが弾ける 防音住宅 |
|
■ 自宅で思い切ってピアノを弾きたい。発表会前の練習がしたい・・・・
でも、ご近所が・・・・とても気になることで、思いどおり練習ができない。
そんな方々に朗報です。
FPの家は分厚い発泡ウレタン断熱材で家全体をくるんだ構造で、防音構造にもなっている建物です。窓も防音サッシが標準仕様で静かな住まい
です。
外部の騒音を家の中に入れないように、室内の音も外部に出しにくい 建物なのです。
ただ、室間の防音はそれなりの工事が必要になってきます。
音の大きさの単位は dB(デシベル)、以前は(ホン)で表現していました。
10dB下がると半分の音になり、さらに10dB下がるとその半分になります。
30dBの遮音性能では 1/2×1/2×1/2で 最初の音の1/8になります。
このように音の性質は半分の半分と数式的にはlog計算になります。
ただ、ピアノ室等は防音工事だけでは駄目です。 どうして?・・・
ピアノ室は音響を考えた設計が必要なのです。
部屋の部所によって吸音材、反射材を考え、残響時間も重要な事です。
いろんな事を考え設計して施工することが大切です。
相談しましょう。防音設計、防音工事の経験のある工務店に・・・
|
|

|
周波数帯別騒音計
31.5〜8khz AP |
| |
|
|